電気通信工事施工管理 2次検定向け講習会 DVD収録版

2次検定向け 講習会DVD収録版


2022(令和4)年に実施される、以下の2次検定(旧・実地試験)に向けた、講習会の内容を収録したDVDになります。
・11月 2級電気通信工事 施工管理技術検定 2次検定
・12月 1級電気通信工事 施工管理技術検定 2次検定

(実際の講習会とは別日に、同じ内容を収録したものです)
1次検定(旧・学科試験)の内容は含まれません。

初学者にも最適初学者には特におススメです!

講習会DVD収録版の概要

主として、1章の施工経験記述の項目を重点的に取り扱った内容となります。
(ファイルはVOB形式です)

■ 1枚目 3時間5分 ■
 ・1 24分 はじめに
 ・2 27分 検定問題の構造
 ・3 40分 1級と2級の違い
 ・4 37分 施工経験記述について
 ・5 29分 NGワードにご用心
 ・6 28分 工事概要

■ 2枚目 2時間56分 ■
 ・7 29分 3管理の攻め方
 ・8 30分 安全管理
 ・9 34分 工程管理
 ・10 31分 品質管理
 ・11 14分 チェック方法
 ・12 39分 施工管理留意事項

■ 3枚目 3時間20分 ■
 ・13 35分 JIS記号説明
 ・14前 23分 ネットワーク工程表1(1級のみ)
 ・14後 27分 ネットワーク工程表2(両級とも)
 ・15 25分 安全管理用語(2級のみ)
 ・16 37分 労働災害防止対策(1級のみ)
 ・17 42分 用語記述
 ・18 11分 法令理解

合計 約9時間22分

NGワードを意識していますか?

☆ 担当講師 ☆
職位:のぞみテクノロジー取締役
学位:修士
保有:1級電気通信工事施工管理技士、教員免許、一陸技ほか
経験:無線設備設計、設計監理、施工管理、保守管理等

一言:始まったばかりの電気通信施工管理ですが、既に出題のパターンは解読できました。参加者だけにお教えします。

※当校は、教員免許を持たない講師は教壇に立たせません。
教える力と技術力の両面で、受講者様をサポートします。

推奨テキスト

電気通信工事施工管理 2次検定編

市販のこの書籍を用いて講義を行います。
DVDに付属はしません。各自での入手をお願いします。

◆発売になりました

2022年版 電気通信工事施工管理技士(1級2級 2次検定編)
技術評論社
ISBN:978-4-297-12913-2


施工経験記述のワークシート

2級電気通信工事施工管理 重要ポイント

施工経験記述の下書きを進める上での、ワークシートを用意してあります。

ここをクリックしてダウンロードの上、印刷して課題に取り組んでみましょう。

お待たせいたしました。発売になりました。
受付中
ご購入は、こちらをクリックしてお進み下さい。

こちらでご購入される場合は、送料は無料となります。

300セット限定となっております。
頒布数が少なく、申し訳ございません。

2次検定向け 講習会DVD収録版


DVDご注文からお届けまでの流れ

DVDご注文から到着までの流れ

クリックすると大きくなります。
14時を〆切とする一括処理を行っております。
首都圏近郊の地域へは、概ねこの日程にて流通する見込みです。

本講座の主な対象者

この電気通信工事施工管理の受験対策講座は、主に以下に該当する皆様を対象としています。

本講座の主な対象者

ご留意事項

当スクールは、高額なお金を積み上げて所定の講習時間を修了することで資格等が得られる 「養成課程」 ではありません。
費用をできるだけ抑え、効率の良い勉強法により短期間で必要充分な学力を身につけ、国家試験での合格を目指すための学習セミナーです。
本講座を受講したことによって、必ずしも学力の向上および実試験での合格を保証するものではありません。
また、当スクールが領布するあらゆる教材・学習支援資料も同様であり、これらを用いたことで生じた不都合・不利益等に対して、当スクールは一切の責任を負いません。


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資格職人の裏ワザ(無線)

資格職人の裏ワザ(施工管理)

レクチャー動画紹介

一陸特、過去問題の動画、無線工学

一陸特・無線工学
平成26年6月JZ66A(午前)問題16。パルスレーダーの問題です。最小探知距離を算出します。

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一陸特・法規
平成26年6月JY66B(午後)問題5。スプリアス発射、対域外発射の問題です。文言の定義。

第一級陸上特殊無線技士の集中ゼミ講座

のぞテク推薦図書

◆勉強すべき順に編集された究極本◆

電気通信工事施工管理技士(1級1次検定編)
電気通信工事施工管理技士(1級1次編)


よくある「分野別」の編集体系ではなく、この本は何と「勉強すべき順」に執筆されています!

1級の学科試験は90問が出題され、その内の7問は必須問題です。
残る83問は選択問題で、その中から得意とする53問を選んで解答します。
実はここに落とし穴があります。

選択問題は、全部で5つのグループに分けられています。
例えば、22問の中から20問を選択(捨ててよい問題は僅か2問)や、28問の中から14問を選択(捨ててよい問題が14問も!)のように、問題ごとにその重みが違うのです。

この場合に、後者の「28問の中から14問を選択」の問題グループに必死になるのは、効率的な勉強法と言えますか?
逃げてよい問題がより少ない、前者の問題グループから優先的に手をつけるべきです。

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